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TOPページ > 参加団体紹介 >第6回(2018年)なかの育フェス参加団体紹介(一覧)> いきいきるん

いきいきるん

∗活動紹介∗

主に中野区内で、ビジュアルプログラミング言語「viscuit(ビスケット)」を使ったワークショップ・プログラミング教室を開催してきました。(なかのZERO、キッズ・プラザ、児童館等)。
プログラミングの楽しさと可能性を感じ、オリジナルのもの作ること・作ったものを他の人に使ってもらう事の喜びを感じてもらう事、自分らしい表現をする事をテーマにした活動です。


※「いきいきるん」について※
いきいきるん”はWEBサイトです。
ビスケット・ワークショップの作品などを掲載しています。(昨年までのなかの育フェスのワークショップ報告もあります)
オリジナルデザインの飛び出すカードや動物折り紙など手作りで楽しめる型紙などもダウンロード出来ます。

∗第6回なかの育フェスでの出展内容は?∗

     ■ダンボールドーム(2日間とも実施)は、以下を投影。(ほっと子育ての街)
①育フェス6年間の思い出(写真スライド)
②これまで育フェスで作られた動く絵の世界(プログラミング:ビスケット作品)
③不思議な世界(ドーム全体に広がる美しい世界)

    ■プログラミングワークショップ:は6/24(日)のみ2回実施します(ほっと子育ての街ステージ)
「タブレットに指で絵を描いて、みんなで動く世界をつくりましょう」(※ビスケットプログラミング:ほっと子育ての街ステージ)
   ①11:30~12:30 ②13:30~14:30

いずれも参加費は無料です。


※これまでの「なかの育フェス」でのWSについて※
なかの育フェスでは、プログラミング言語「viscuit(ビスケット)」で、タブレットに指で絵を描き動きをつけサーバに送信する事で、一つの動く世界を作るWSを2014年(第2回)から開始しました。ダンボールドームに投影するワークショップを2017年(第5回)からはじめています。
第6回となる2018年は、育フェス節目の年なので、ドームにこれまでの育フェスの様子がわかる写真(各団体や会場の様子)のスライドや、毎年ビスケットWSでみんなで作ってきた動く世界など、沢山の思い出を振り返る映像を投影します(ほっと子育ての街)。

※プログラミング言語「viscuit(ビスケット)」について※
「viscuit(ビスケット)」はとても簡単なプログラミング言語です。指で絵(例え殴り書きでも点々でも)がかければ、最初は保護者と一緒に始めても、そのち一人でどんどん作っている子ども(未就学児も)を何人も見て来ました。
メガネという仕組みたった一つだけで単純なプログラムからとても複雑なプログラム(アニメーション・ゲーム・絵本など)を簡単に作ることができます。


■写真は2017年の第五回なかの育フェスの様子
いきいきるん:ビスケットランドで投影された作品と制作の様子いきいきるん:2017年のなかの育フェスのビスケット作品

■写真は2016年の第四回なかの育フェスの様子
いきいきるん:ビスケットで作品を作りながら話し合ったり見せ合う参加者



check!  いきいきるん のホームページはこちら

  第5 回(2017年)なかの育フェスのワークショップレポートはこちら

【連絡先】(Eメール)ikiikilun(at)gmail.com
        (at)を@に入れ替えて下さい。



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